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2010年3月のアーカイブ
3/22旅行記
- 2010/03/24 01:37
- 日記
■事前準備
□お菓子を買う
□(オプション)春服を買う
□(オプション)髪を切る
お菓子と服は買えたけど、
髪は切れずじまいで、21日、床に就く。
■22日
6時起床。
京都駅まで出て、新幹線で東京へ。
開場前の会場前で、助っ人のseimPと10時待ち合わせ。
概ね時間通りに合流して会場入り。
産業貿易センタ前には人がいっぱいでした。
新刊確認して、ソソクサと設営して、いざ挨拶へ。
京都のお菓子配ってきた!
自スペースもどったら、
冬コミでお会いしたねんどPが挨拶に来てくださって
クッキーをいただきました。おいしゅうございました。
今回、都合で欠席のあかたろー氏の言伝どおり、
新刊と涼ちゃんのエロ小説渡そうとしたら、後者は拒否されてしまった。
が、そういう仲らしいので、うん、次の機会にでも!
そのあと、涼ちゃんオンリー主催のHAMAさんが来てくださって、ちょっとお話。
愛ちゃんオンリー開かれるとか、アレじゃなくて、レアすぎる。
この機会逃したら愛ちゃんオンリーとかないかも…とか思うと、
参加しないともったいない(?)気もしてくるけど…まだまだ思案中。
開場後はseimさんと喋りつつ、
両隣の方と話しつつ、そこそこまったりと、楽しく過ごす。
途中、3回くらい会場を見て回ったり。ゾーニングエリアと一般の垣根を行ったり来たり。
ふと、1時くらいに「そうか、ここって涼ちゃん島だったんだ」って気づいた。小説見られてた方が(思ったより)多かったわけだ。
3時くらいに撤収。今回は郵送とかの処理必要なかったので、そっこーで片付きました。
アフタイベントも気になってたけど、イベントの中身分かんなかったし、
早く帰りたい気分だったので今回は切り捨てさせてもらった。
リアル身内があそびにきてくれたので、seimさんと3人で遅めの昼食を食べて、浜松町駅で解散。
親に頼まれてたおみやげ買って、17時過ぎの新幹線で帰路に。
車中、1時間ほど昼寝したらちょっと気分よくなった。
20時半くらいに家ついて、
あかたろー氏とちょっと電話で話したりして、完全終了。
楽しいイベントであった。参加者の皆様、お疲れ様でした!!
即売会ってやっぱいいな。
同人誌の奥に、作った人がいる。
話してみたいな、って思った瞬間に話させてもらえるってのが、すごく魅力的。
何人かの方に話しかけさせてもらったけど、きっとテンパっててよく分からんオタクがきた、という感じだろうなぁ。
もうちょっとこっちから話題振れるようになれたらなー、とかなんとか。
とりあえず、早めに名刺を作ろう。それだけで気持ちラクになる気がするし。
ちょこっと突っ込んだ話とかしてもいいかも、って感じかもだし。
それにしても地方民であるのがかなり悔しい、
アイマニ後、MBF参加したい欲が相当膨れてしまった。
東京に住んでたら、時間はもちろん、交通費も全然安く済んだだろうに。
新幹線は1万超払う価値がある移動手段だと思うけど、
印刷代と比較しちゃうと、交通費のウェイトが、結構重たいよなぁって。
とりあえず、5月頭では、自分的にコンテンツ作るには時間が不足している、という方向の思考で耐え忍ぶことにする!
アイマニお疲れ様でした
今日は天気も良くて、気持ちいい一日でしたね。
参加された皆様、お疲れ様でした。
■今回の新刊ですが、ありがたいことに完売と相成りました。
完売って初めてだよ!あぁ…やっぱり、少なからず嬉しいなぁ。
買ってくださった皆様は、ありがとうございます。
有限の時間を頂戴して読んでいただくわけなので、
何か、ほんの少しでも得るものがあられたら、深海は本望かな、って。明石氏もきっとそうだと思います。
次に作る本も頑張ります…というよりは、真剣に取り組みます。
■イベント参加という意味では
正直、成人向けスペースで申し込んでおきながら、新刊は一般向けということで
“姿勢”という意味では、誠意がなかったかもしれないな、と前日くらいから後悔しておりました。
その点はやっぱり、申し訳ありません。
『Pala-Lab』は概ね、一般向けで活動していく感じだろう、というのが
ここ3回くらいで感じたことなので、これからは一般向けで申込むことにします。
それじゃあ、えっと…
これはとりあえずサークルとしての記事ということで。
深海のブログですが、僕個人の感想はまた別記事で。
もいっかい、今日はお疲れ様でしたー!!
アイドルマニアックス告知
3/22(月/祝)
東京、浜松町で開催されるアイマスオンリィイベント
『THE iDOL M@NIAX Ⅳ』にサークル参加します。
■スペースNo:E-12 ”Pala-Lab”
■頒布物

『Like a Solvet』(新刊)
※完売しました。
千早本です。表紙込み24P。頒布価格は500円を予定。
一般向け同人誌です。(スペースは18禁ブースなのにね、少々申し訳ない)
(うちのサークルの)従来通り、明石太郎氏に原案をお願いして、深海が描かせていただきました。
今回の本はもらった原案に、深海が勝手にディテールを組み込んだので、
今までと比較すると、その辺が、まぁ、ちょっと、新鮮なんじゃないかな、と。
見本①
見本②
変則的な漫画というか、密度を上げた絵本というか。
もしよろしければ、当日ご覧になってみてください。
加えて、
既刊の2冊『のの太郎』と『戸惑い姫のミルクカフェ』(”同人”カテゴリ内記事を参照)も
少々持参していきますので、お気に召されましたら、こちらもどうぞー。
では、告知が少々遅くなってしまいましたが、またイベント当日に!
イベント告知前
- 22:33
- 日記
特定の記事をTopに置く方法がわかんなくって!
告知後は(気持ち)更新しにくいなーとか思ってるのでその前に書いとく。
箱○の”BORDERLANDS”がおもしろいよ!!
洋ゲーで、
少々、アメコミに傾倒した”FallOut3″みたいな世界観で、
システム周りでは正統派な感じの、ジャンル的にはFPS-RPGなんだけど、
ネトゲみたいに、武器含む装備アイテムの性能がランダムに付与されてるので、
ブラブラ放浪する楽しさが、他のこのテのゲームと比べて段違いに楽しい。
さらに、箱庭ゲーのくせしてCo-opができて、
これまた取って付けたような感じでも全然なくって。
概ね、
自分の強さ=敵の強さ=武器の強さな感じなので
CO-OPして、味方が複数人いると、敵も強くなって、出てくるアイテムも強力になる、というわけ。
発売した時くらいに、友達に「やろうぜ!」って誘ったら、僕は箱(の、映像出力)が壊れちゃって、
先週末やっとこさ原稿が片付いたので、月曜に2代目箱ごとボダラン買ったのですが、
ここ3日ほど、もっと強い武器でないかなーって感じで、サルのようにやっちゃってます。
ちょっと、これはスルメゲー(用法あってる?)すぎるなぁ…wというのが感想。
箱庭ゲーはまだオブリ、FO3しかやってないけど、
今んとこはこれがダントツで好み。ゆえにオススメのゲームであるまる
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