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Pala-Lab Archive

涼ちゃんオンリィお疲れ様でした

でしたー。

■開場前

今日、2/7はサンクリとワンフェスも開催されてる、というのを聞いてたんですが、
会場に着いてみると予想以上に(どんだけ低く見積もってんだ!)参加者の方々が多くて、わくてか。

加えて、前の冬コミで表紙の色が思い通りに出なくて、ちょっとそれがトラウマ気味だったのですが
今回の新刊を開封してみると、特にそんなこともなくホッと一息。
というか、ちゃんとカバーもついた文庫本で、「おおっ!」と一人で唸ってました。

そして、ドーン、と目に飛び込んでくる、成人向けのラベル。
自分が作ったものながら「ははぁ…」と感慨深いものがあったり。。

■開場してから

久々のブースとってサークル側として参加。主観としては懐かしい(?
一応、要領とかは心得てるつもりでしたが、もし何か、不手際等感じられましたら、申し訳ありませんでした。

今回の本ですが、文庫サイズだし、どう見ても漫画ではないにも関わらず
結構、手にとって見て頂けたり…意外というか、本当にありがたかったです。

今回は形態が小説ということで、部数を冬コミより抑えたのですが、
大体、予備含めて半分強余ったので、次回参加する3/22開催のアイドルマニアックスに持ち越して
既刊として置こうと考えてます。

■アフター

アフターイベントなるものを体験したのも初めてだったけど、あぁいう空気はいいね。
オンリィというか小さいイベントならでは、だと思った。

自分のポスタ、誰も希望されなかったらどうしよう、と心底ビビりまくってましたが、
希望してくださった方がいらっしゃって、手にしてもらえてよかった。本当によかった。
名前の読み方間違って紹介されたこととか、眼中にないくらい(笑

じゃんけん大会では、自分もポスタを一つ、勝ち取ることができました。大満足である。

そうこうしてるうちに締めに入って完全閉会。
参加者の皆さん、本日は本当にお疲れ様でした。
すごく楽しいイベント、ひいては一日だった。主催者の方に改めて感謝!

■雑記

ところで僕は今回、

朝6時くらいに家を出て、新幹線で一路東京へ。
イベント後ご飯食べたら、新幹線で一路京都へ。

…という一撃離脱参加方法を試してみた。

なかなかハードだけど、一日限りのイベントの参加には結構いいかも。

涼ちゃんオンリィ告知

月曜になんとか無事入稿できたので、
新刊出せそうです。きっと。
修正薄くて印刷無理とかそういうアクシデントなければ!
でも、今んとこそういう連絡はないから大丈夫だよね…。

■というわけで

・正式告知

2/7(日)
東京、ハイライフプラザいたばしにて開催される
秋月涼オンリィイベント「秋月涼ファンクラブ」に出席(?)します。

スペース:「涼01」

頒布物:詳細は明石太郎氏のブログの記事にあるとおりです。
小説で、18禁です。

加えて、たぶん
C77(冬コミ)の既刊もちょっと持っていくと思いますので、
当日は、もしお気に召されましたら、よろしくお願いいたします。

■以下、雑記。
コピー誌かペーパーか、なんか突発的なものをつくろっかな
…と思ってたけど予想以上に疲労困憊で、まだ日はあるけど不定。
もし何か閃いたら、そういうの、作って持ってくかもしれません。

途中経過

涼ちゃんオンリーイベントは
頒布物の性質上、明石太郎氏の名前で申込んだけど
イベントHPの参加サークル一覧から飛んできたら、
「このブログ、admin”深海”って誰やねん!!」ってなっちゃうかなぁ、って思ったので
応急措置的に記事を作る。

■涼ちゃんオンリー

昨年末申込んだのですが、無事当選でスペース確保。
参加サークルのリストも公開されて、
チェックすると、僕らのスペースは「涼01」でした。
スペース名「漢字-数字」の組み合わせって、個人的には”東方紅楼夢”とか思い出しちゃったり。
いや、でも大体そういうもんなのかも。

頒布物ですが
どうやら、明石太郎氏の小説が出そうです。(まだお互いに脱稿まではしてないので

深海のことをいうと表紙終わったので、自分的には)全体の60%ほど終了。
何事もなく無事入稿できたら後日公開予定で考えてます。
でもきっと、イベント一週前とかになっちゃうんだろうなぁ。

明けました

2010年ですね。
ことしもよろしくお願いします。

早速ですが、
コミックマーケット77に参加された皆様はお疲れ様でしたー。

深海はかなーり引き籠り系の人間でして、
知り合いとか、やたらめったら少なかったり、そういう人間関係を気づいているのですが
今回冬コミに向けてニコマスPの方とお知り合いになれましたし、
その延長で東京では飲み会なんかにも参加させていただけて、
さらにコミケのアイマス島関連ではお知り合いがお知り合いを発見する状況を目撃したりで
世の中の狭さというか、即売会イベントもこういうハプニングがあっていいなぁ、というのを実感しました。

もうちょっとアクティブになろう、というのが今年の目標の一つです。

今回の新刊ですが、
データで作業していたときと、印刷された現物との差異が
結構如実に現れてて、その辺のことを把握できましたし(いまさらかよ、っていうねw
表紙は、いじってたデータとだいぶかけ離れた色になっちゃってて、しばし絶望しましたが、
もうちょっと設定等を見直して次に望もうかと思います。

帰りの新幹線では
明石太郎氏と次に向けて、あるいはそれ以降に向けてどうやろうか、と話し合いもできましたし
ぼちぼちやっていこうと思います。

長々と書いてしまいましたが、そんな感じです。
それでは、もいっかい、今年もよろしくお願いします。。

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